【鬼滅の刃から学ぶ】母の教え🤱〜煉獄杏寿郎🔥編〜

育児
2歳児のママY子
2歳児のママY子

鬼滅の刃、すごく人気ですよね。私も主人もハマって、アニメも漫画、そして映画も観に行っちゃいました。

助産師ミラ
助産師ミラ

そうね。私も実は、ハマってしまったわ。面白いだけじゃなくて、ひとつひとつのストーリーに学びがあるわね。

2歳児のママY子
2歳児のママY子

そうですよね。鬼滅の刃の映画も、煉獄杏寿郎の心の強さに感動して泣きました。

助産師ミラ
助産師ミラ

そうね。煉獄杏寿郎の心の強さの背景には、母(煉獄瑠火)の教えがあったわね。

2歳児のママY子
2歳児のママY子

そうでしたね。やっぱり煉獄杏寿郎が立派に育ったのは、母の影響が大きそうですね!

助産師ミラ
助産師ミラ

そうね!他にも影響受けた要因はあるだろうけど、やはり幼少期の母の存在は大きそうね。今回は、煉獄杏寿郎の亡き母(煉獄瑠火)を例に母としてのあり方について、考察していきましょう。

※映画『鬼滅の刃』のネタバレ内容が一部含まれている可能性があります。承知される方のみ、閲覧ください。

『鬼滅の刃』の大まかなあらすじ

舞台は大正時代。炭焼きの家の長男・竈門炭治郎は町へ炭を売りに行ったが、家に帰ると家族が何者かに惨殺されていた。そして、一人生き残った妹の禰豆子は鬼になってしまう。炭治郎は妹を人間に戻す為、そして惨殺された家族の仇討ちの為、厳しい訓練の末に鬼狩り組織「鬼殺隊」に入隊する。炭治郎や仲間の、鬼との過酷な死闘を描く和風ダークファンタジー。

煉獄杏寿郎とは

母からの教えを胸に、剣の修行に励み、鬼殺隊の柱になりました。とにかく明るく、正義感が強く、はっきりとした性格をしています。

面倒見が良く熱い杏寿郎は「心を燃やせ」という名言を残したことも有名で、主人公の炭治郎達にも大きな影響を与えた重要な人物です。

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